あったかいたい焼きを あなたに。


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本日定休日 大切な雨の日。

おはようございます!

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。

本日月曜日は定休日です。


昨日は雨にもかかわらず、

皆様にお越しいただきありがとうございました。



雨の日は、

晴れの日よりも時間がゆっくり流れているので、

皆さんとお話しする時間・・・

僕、とても大事にしています。



鎌倉は観光地のせいか、

繁忙期と閑散期、晴天と雨で

大きく売り上げが左右されるのは事実です。


僕も、色んなお店の店主の方々とお話してみて、

色々な経営者の方の考えがあるなぁ、と思います。


その中で一番、僕が感銘を受けたのは、

オステリーア・ジョイアのオーナー、

飯田さんのお話。


小町通りのイタリアンにお勤めでいらした頃。


大雪が降って、

積もった雪で歩くのも大変だったそうです。


飯田さんは、駅から店までの道のりを、

お客様が安全に来店できるよう、

スコップでかき分けて、道を作っていると、


「うちの店の前も頼むよ!」


と、他のお店の方が言ってきたそうです。



雪の日にあきらめモードである上に、

気安くそんなことを言われ、

まったくお客様を迎える態度じゃないな、

と呆れると同時に、非常に怒りがこみあげた、

とお話なさっていた。



僕も、苦労して鎌倉に店を構えましたので、

飯田さんのおっしゃっていることが

非常によくわかります。



「観光地だから・・・」

「今日は雨だから・・・」


あぐらをかいて、おいしいところだけいただこう・・・

そういうものは、基礎体力が弱っていて、

これからの厳しい競争時代には

淘汰されていくように思います。



それも、彼らにとって一番苦しい流れ・・・

だんだんさびれていく・・・

真綿で首を絞められるように衰退していく。

店の経営だけでなく、大企業や百貨店・・・

職が確保されているからと、

それにあぐらをかいてきた

ホスピタリティーの足りない公務員。



飯田さんが何事にもまったく動じず、

ぶれずにそうやってお客様をお迎えするというのは・・・

もともとの彼の性格プラス、

15年以上の間、早朝より、畑で野菜作りに取り組み、

物事の成り立ちが、一朝一夕ではないということを

誰よりもご存知だからだと思います。


僕は、まだまだ経験が浅いですが・・・

お菓子作りもちょっとレシピを習って、

それで作られたものと、

日々、少しずつでも何かお菓子に込めて

本当に些細な作業を面倒くさがらずに

丁寧に作ってきた人のお菓子では・・・


食べた人が気付くのです。

結局のところ。


人の持つセンサー、

すごいと思います。




僕ももっともっと、意識して、

お店に立っている人間として

人を迎えるということ、

飯田さんのように取り組みたいと思います。


雨の日も、風の日も、雪の日も・・・。


すべて、神様がくれた日・・・ですからね。



一朝一夕ではならないこと。


僕もとても惹かれます。


♪毎日毎日僕らは鉄板の・・・♪


を地でいく僕です。


続けること。

一朝一夕ではないからこそ、

お店作りに魅力を感じています。



現役引退され、

早稲田大学大学院を主席で卒業された

桑田真澄さんの言葉が印象的でした。


「次は、米作りとワイン作りにチャレンジしてみたい。

どちらも長年かけて出来上がるものだから・・・」


人生の本当の楽しみとはなにかを知っている、

すごい先輩・・・

そう思って今後も

桑田さんの動向に注目している僕だ。


休みの日は、色々な業界の方の、

色々なエッセイを読んだりして、

休養するとともに、大変刺激を受けている。


初夏にしてはやや寒く、

雨の静かな月曜日ですが、

僕の心と頭の中は、

夏のなみへいでいっぱい。


ラムネのアイスにかき氷。

もっともっと子どもたちがはしゃぐようにしたいし、

それ以上に大人がはしゃげるきっかけを投げかけたいと

色々画策中です・・・。

乞うご期待!

それでは!
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# by taiyaki-namihei | 2010-05-24 11:47 | なみへいコラム | Comments(0)

本日定休日。 初夏に思うこと。

おはようございます。

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。


今日月曜日は定休日です!



今週から24、5度に

気温が上がってくるようですね。



この週末から文学館のバラ祭りもはじまり、

なみへいのある、観音通り商店街の人通りも

冬の時期に比べるとにぎわっています。


長谷名物・紫陽花も少しずつ大きくなっています。

今はこんな感じ。
a0145471_10192981.jpg


紫陽花の全体図はこんな感じです。

枯れ紫陽花の中、つぼみがどんどん大きくなっていくんですよ。
a0145471_10215736.jpg




商店街の先輩店主の方々によると、


「紫陽花の季節は人出が多いから、

そこでしっかり儲けなさいヨ!」


とアドバイスをいただいた。



一丁焼きという主力商品の性質上、

せっかくGWの人の波という

瞬間最大風速が吹いていても、

今時、損なことをやっていて・・・


時代にそぐわぬ要領の悪い商売形態に

地元の諸先輩方に

随分ご心配をかけているようだ。




まだ一年目で、

お客様の流れもつかめぬまま、

相変わらずバタバタやっているが、

なみへいはもともと

地元の方々の人出に

照準を合わした店なので、

観光客様へのアピールを

やっているような、やっていないようななみへい・・・。



もうちょっと押しを強くすれば儲かるのに!


という風に見えるのかもしれない。



もっと遠方地に持って帰られる

日持ちのするものを並べてみても

いいのでは、などなど・・・

すごく正当な、正当派な意見もよくいただく。



立ち上げ一年目というのは、

どんな店か、

それを真剣に知っていただくことに

集中しなければいけないと思っている。



たしかに、日持ちのお土産物を売れば、

日々の売り上げは5%とか

多少アップするかもしれない。


しかし・・・


もちろんそれも大切なことなのだが、

どんな店?を明確にすることが

あまりに大切で・・・


僕にはその勇気がない。



なぜ大切か?




そこに集まる人・・・


これが一番大切で、

そこにブレを生じさせたくないからだ。



将来、もう少し余裕が出たら、

気の利いた土産物的なものも

手がけたいと思う。



気の利いたものを、

ほんの少しだけ。




そもそも、今の日本、

物質的な人生の土産物が

ちょっと多すぎるのかなぁ、


と僕は見ている。



昔、こんな興味深い本を

どこかでちらっと見たのを覚えている。




その本は写真集で、

世界の国別に見開き2ページに

標準的な家族=ワンファミリー

つまり、日本だと4人家族で標準的な建売一戸建ての家・・・



その家の中の家財道具から何からぜーんぶを

庭もしくは家に隣接する道路に並べて

そこに住む家族と一緒に納まっている写真。


それが、ひたすら国別に見開き2ページで

紹介されている写真集だ。

もう10年位前に発行された

本だったように記憶している。



まぁ、日本の家族の物の多いこと多いこと・・・!




ロシアの家族などに比べると、

まるで何十倍もものを持っているかのように見えた。


これは、戦後日本に

いろんな文化がどんどん入ってきて、

ものを媒介にそれが紹介され、

ものが大変大切な情報媒介ツールだったから。



10年前から比べると、

インターネットの部分などで、

今度はそれがものから情報にシフトしていて、

ライフスタイルもまた少しずつ変わっているが・・・


根本はあまり変わっていないように思う。



これは、戦後の食べ物の価値観へも

大きく起因していると思う。


〇〇産の〇〇を使った、××のケーキを食べて・・・

料理には、コレコレとコレを入れて、もっとリッチにして・・・



人にとって現状維持は楽だ。



ちょっとポジティブで華やかでリッチなことを

少しずつ添加していくのは、もっと楽だ、

そして楽しい。



そういうリッチなものをお金の余裕のあるときに

ハメをはずして、楽しむのは、

そういう延長線上にある快楽だ。



しかし、人生そう過ごしていくと、

もののない人生に遭遇したとき・・・


なんともひ弱な自分に

どうしたらよいかわからなくなるのではないかと思う。



少なくとも、

世の中の影の薄いお土産を増やすよりも

僕は、未来あるなみへいの近所の子どもたちに

自分が本当に必要なものだけを・・・


強く必要と感じ、

大切にし、

日々それとともに

自分に重きを置いた質の高い人生を

楽しむ大人になってほしいと・・・


心から願っているので、

まったく引き算だらけの余分なものを加えない、

バニラエッセンスも加えない

元祖日本のバニラアイス=100年前のたまごアイスを出しているし、


小麦粉以外、何も加えない、

バリっとした皮のたい焼きを焼いている。



家の中がもので溢れてしまうと、

本当の生活が楽しめないように、

味もまったく同じである。



と言うか、今の日本の食文化がそうだから、

ものや情報が溢れて

我々、それに溺れがちなのだと思う。


そして、ある時突然、

捨てることの美学のススメ、的な本を読んで、

一気に捨てて、

「あぁ、すっきりした。」

というのも・・・


少しさびしいことのように思ったりもする。




ある日突然、整理整頓するのではなく、

日々ほんとうに必要なもの、大切にしたいこと、

そして、それ以外は、

あまりゴチャゴチャとしないこと。


そういうかつての日本のよかった部分が、

今、とても必要とされているのだと思う。



僕の大好きな作家、宮沢賢治も

文章を削り落としていく作業というのを

もっとも重視されていたという。


最後に残ったもの、

本当に伝えたいものだけでやっていく。


商売の上ではなかなか制限もあり限界もあるが、

僕ものすごくそういうものの必要性を感じるし、

そういうものに憧れている。



雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ、誘惑ニモ負ケズ・・・

そういう店に、なみへいはなりたい!
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# by taiyaki-namihei | 2010-05-17 10:14 | なみへいコラム | Comments(0)

僕がきっと・・・ずっとずっと覚えている声。

昨日11日、僕は久々に上京しました。

お世話になった浪花家総本店3代目、

神戸守一氏の通夜に参列してまいりました。


お亡くなりになったその日、

先輩から連絡をいただき、

亡くなったことはわかっていました。

そのつもりでした。



そして、一般紙などに報道されて、

少し実感を持ちました。



しかし・・・

通夜に参列するまで、

絶対に、あのもう一度


「いらっしゃい!!」


という、麻布十番商店街中に響くような

大きな声が聞こえるんじゃないか、と

思っている僕がいました。




人の・・・その人の声が

二度と聞けないというのは、こんなにつらいのですね。



おやじさんは、もう高齢だったから、

よく同じことを何度も何度も話していた。

今言ったばかりのこと。


その日が懐かしい。



「おやじさん、その話を聞かせてくださいよ。何度も何度も・・・。」


ご霊前で僕に語りかけてくれたことを思い出して、

ほぼ無意識に心の中で何度もそう言っていた。





声の大きい人でした。


「お前、声でけえなぁ!!」


そう言って、僕のことをかわいがってくれました。




退職する日に、直筆をいただいた。



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「小さい頃、夏休みに鎌倉のサナトリウムで過ごしたなぁ。

いいところだよ、鎌倉は。」


そう言いながら、筆をとってらっしゃる姿を

今でも覚えている。


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参列者に配られた絵葉書。

この絵葉書のように、お月様にちょこんと腰掛けて、

あのくしゃくしゃ笑顔で、私たちのことを、見守ってくれることでしょう。


古きよき人情の日本を愛し、

生涯少年のように無邪気で、

こどもの日に逝ったおやじさん。


私たちがあったかいたい焼きを通じて、

こどもの頃の心を持ち続けることが出来ますように。


ありがとう。おやじさん。
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# by taiyaki-namihei | 2010-05-12 09:07 | なみへいコラム | Comments(0)

今日・明日お休みです。2週間を終えて。

おはようございます!

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。

今日・月曜日は定休日、

そして、明日5/11・火曜日は大変申し訳ありませんが

臨時休業とさせていただきます。


GWをはさんで丸2週間、営業させていただきました!!!


久々の休日。


2週間、忙しくもすごく楽しかった!!


デビューしたなみへいアイスと

駄菓子屋和風焼きそばも

お客様にかわいがっていただき、

うれしい限りです。


駄菓子屋のメニューは、

駄菓子屋おやじ店主の僕にとって、

わが子のような存在です。


うちの子たちの魅力は、

”すれてない素朴さ”です。


出す前はいつも、

この素顔の素朴さ、

今の時代にわかってもらえるのだろうか・・・

弱気です。



半年前まで、鎌倉に知り合いもいませんでしたし、

自分で自分に”大丈夫だよ。”と言っていました。



この5/1から新しいメニューたちを出していますが、

GWのピーク時以外は、

いつも常連さんが入れかわり立ちかわり、

のぞきに来てくれて、

アイスおいしいよ、焼きそばおいしいよ、


と激励してくれて・・・


僕に・・・とても感動的な2週間でした。



明らかに半年前と違う!

鎌倉に沢山友達が出来た!


半年前よりも・・・

鎌倉・長谷・由比ガ浜、いいところだ!!大好きだ!!

ともっともっと大きな声で叫びたい僕だ。


この2週間のお客様とのふれあいで、

なみへいがいただいたものは計り知れません。


焼きそば・・・出してよかったと思う。

僕は人とご飯をたべるのが大好きな人間だから。

人がご飯を食べてる姿がすきだから。


アイス・・・とても気に入っている。

新鮮なものを食べるのはとても大切なこと。




人には・・・

”一休み”の素敵な理由が必要だと思う。


例えば・・・

夕涼み。

この素敵な季節の言葉のもと、

シンプルな銀の器で

素朴なアイスクリームを

夕風とともにいただく。


例えばそれが女性なら、

みんな少しずつセクシーに、


子どもなら、かわいく無邪気に。


男性はもちろん男前に。


なみへいで、お出ししているメニューたちが、

素朴なわけはここだ。

それを召し上がっている人があくまでも主役だから。


人がそこにいて、何かを食べている・・・


その姿の美しさ。


存在感のすごさ。


それを何気なく見つめていること・・・


その私たちの幸せ。



なみへいの看板は・・・

変な言い方だけど・・・

一丁焼きのたい焼きでもなく、

〇〇を使った〇〇アイスでもない。


みんながなみへいの軒先で

おいしそうに立ち食いしてる姿や

おいしい、とおしゃべりしてる・・・

その、人の姿・・・なのです。


食べること、食べる姿、

とても大切にしたいと思う。


みなさんが、おいしいと言いながら召し上がる姿、

僕の一番のご馳走です。


格好客の方も、多くの方が礼儀正しく、

「おいしかったよ」と、

一声かけてから店を出られました。




僕こそ・・・ご馳走様でした、

のこの2週間。


またこの連休が明けたら

心を込めたたい焼きと、大盛りの焼きそばと、

新鮮一杯のアイスでみなさまをお迎えいたします。

どうぞ、よろしくお願いします。
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# by taiyaki-namihei | 2010-05-10 08:03 | なみへいコラム | Comments(0)

4/24のメニュー 昨日の秘密あんの答え。

おはようございます。


鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。



今日も、たい焼き・量りあんともに4種、ご用意しております。

(つぶし¥150・黒ゴマ¥170・抹茶・焼き栗¥200)


昨日、限定で販売した内緒のかわりあん、好評のうちに終了いたしました。


答えは・・・遅れ馳せ柚子、でした。


ここ数週間の寒さにちなんで。

この時期の柚子の皮は甘みと苦味が

フルブルーム・フルボディーです。

栗や柚子などの素材は収穫時期によって、

味わい方がまったく違うのですよ。



例えば、栗の場合、初秋のものは、

甘露煮に向いています。

晩秋のものは、渋皮煮に向いています。

季節の終わりのものは、

上品・さっぱりとは違った、

ガツンとした力強い味の魅力があります。

イタリアンでいう、オリーブオイルもそうですが。





昨日、限定ながら常連さんが

店頭まで内緒あんを買いに来てくださいました。



そして、ゆずあん最後の一匹は、

僕の小さくて頼れる友達、

Kのすけ(3年生)が買ってくれました。


(彼については21日のブログでも書いてますよ。)


Kのすけは、友達2人を連れてきてくれた。

それも、同級生でなく、6年生と中1だ。

さすが、Kのすけ。



彼はさくら餡がすごく気に入っていたから、


「おじさん、さくらあんください!」


「終わっちゃったよ!来年また出すから!」


「そーなんだ。じゃあ、来年はお金を貯めて3匹食べる!」


ということで、目ざとく

”今日の秘密あん ゆず ¥150”

という文字を見つけ、


「おじさん、これなんて読むの?」

「ヒ・ミ・ツだよ。」

「じゃあ、俺、ヒミツあん!」

といって、ゆずたい焼きを頼んでくれた。


Kのすけは、実に社交的なヤツで、

気持ちよく、

そして、自分の意見をはっきり言うのがいいところ。


「おじさん、おいしいよ!

でも、最後はニガイね。」



僕はニヤっと笑って、内心すごくうれしかった。



この嫌味のなくなった熟した苦味、

これを味わってほしくって・・・


もう一日、日が温かくなる直前に・・・・

寒くてしんみりした日があったら、

その日にひっそり出そう。

もしそういう日が来なければ、自宅用に置いておこう、


と、今週前半、わずかな量だけ用意したのだった。




ゆずは苦味・・・である、枕草子風にいうと。



大分には、柚子の白いワタの部分を煮詰めてつくった

マニアックなお茶うけ菓子があるくらいだ。


これは味覚五味のうち、一番最後に覚えて、

大人になるための味。


10歳から12歳に人は苦味に目覚め始めるという。

8歳のKのすけに食われたこのゆずのたい焼き。

一期一会の役目を果たしてくれたと思う。



今の時代、大人も子どもも、


好きなときに、好きなものを、好きなだけ

食べられる時代。



それはとても幸せなことだが、

味覚を狭めている最大の原因でもあると思う。



Kのすけは、、無類の付き合いのいいやつだ。

その付き合いのよさで、

ゆずあんを買ってくれたのかもしれない。


そして、確実に・・・

味覚の幅とその人柄の幅の肥やしにしてくれたな・・・。


そう思うと、

”たい焼き屋のおじさん”

になってよかったな、と、


店を片付けながら思った。
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# by taiyaki-namihei | 2010-04-24 08:57 | なみへいコラム | Comments(0)

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