あったかいたい焼きを あなたに。


by taiyaki-namihei

プロフィールを見る
画像一覧

<   2010年 03月 ( 5 )   > この月の画像一覧

今日はお休み。

おはようございます!

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。

今日は月曜。定休日です。


昨日は寒かったですね!

3月の最終週末というと、暖かいイメージがありますが

実際は寒い日が多く、

3月最後の週に体調を崩すことが非常に多いそうです。


実際に非常に恐ろしいデータがあります。

3月最後の月曜日の午前9時台に

脳卒中・心筋梗塞で亡くなる方が、

一年で最も多いそうです。

実際の気温は結構低いのに、

気持ちはもう春、と思っていて、

でも身体には冬の疲れがすごく溜まっていて、

さぁ、今週もやらなきゃ!と

血圧などの負荷がかかるからだそうです。

寒いトイレに行った後など、要注意だそうです。

そう、まさに今このブログを書いているこの時間が、

一年で一番人の疲れが出やすく、

気力が体力に勝てない・・・のだそうです。


僕も、昨日お店を閉めた後、ちょっと風邪気味かな、

と思ったので、急いで身体をあっためて、

僕が常備している特効薬を飲んですぐ寝ました。

a0145471_9543830.jpg


熟成にんにくのキオレオピンと

乳酸鉄のハーブエキス・フローラディクス(ドイツ製)

です。

おかげさまで今日は何とか回復基調に。

みなさまも身体に気をつけてくださいね!

それでは!
[PR]
by taiyaki-namihei | 2010-03-29 09:53 | なみへいコラム | Comments(0)

グラッチェ!原シェフ。 at MANNA

こんばんは。

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。


今日はお休み。


久々に由比ガ浜を離れることなく、過ごしました。


ランチにどうしても伺いたかった店に行ってきました。

(夜に伺ったことはあったのですが。)



それは・・・



ご近所のイタリアン、マンナさん。
a0145471_2144256.jpg



マンナさんの軒先は季節のかわいい花と、

ハーブの植え込みが。

タイムとイタリアンパセリかな?

a0145471_20515781.jpg



僕は原シェフのお料理が好きだ。

シェフのハーブの使い方は、大変興味深く、

いつも唸ってしまう・・・。



東京に住んだいた頃、

近くに手頃でおいしいイタリアンによく行った。

近所にあったマンジャペッシュなどなど・・・。

おいしいイタリアンをいただくと、元気が出るからね。


しかし、原シェフほどハーブをほどよく、

そしてパンチを効かせて仕上げて魅せてくださる方は

他にいらっしゃらないのでは?と思う。


そして、シェフのサラダの野菜であれば、

僕はサラダボウル一杯平らげてしまうだろう。


前菜はそんなサラダのスモークサーモン添えと

豚とイチジクのリエット、

なすのリコッタチーズオーブン焼き、

だった。(写真撮る前に完食です。)


イチジクと豚の調和された甘みに、

連日の疲れが癒されていく・・・

そんな感じでした。


波型のパスタもとても美しく、

ふっくらしたアサリに、春だなぁ、

と見とれてしまいました。


僕は残念ながらアルコールが飲めないので、

かわりに食前にボトルグリーンを。

a0145471_2121918.jpg


レモングラス&ジンジャーと、

そして、僕のお気に入り、エルダーフラワー。



エルダーフラワーは、日本では馴染みがないけれど、

カモミールよりももっともっと人気が出てよいはずの

ハーブだと思っている。


僕は、いちょう切りに切ったりんごを煮て、

ドーナツ用にりんごのフィリングジャムを作ろうと考えているが、

このジャムを作るときに、

絶対にこのエルダーフラワーを使いたいと思っている。


実は、これはなみへいドーナツの隠し味に内緒にしておこうと思ったが、

原さんのところでこの心地よいスパークリングハーブドリンクをいただいて、

つい吐露してしまった。


というか、僕も食に携わり、

端っこにいさせていただく人間として、

心からよい食材や刺激となる味覚を紹介したい、と、

とてもよい刺激を受けた。

ありがとう、原シェフ。



僕はいつも、人は一生に8万回も食事をする、と言ってきた。

でも・・・

”8万回しか”食事できないんだなぁ、と思った。

8万回なんて、宇宙の数からすれば、本当に一期一会の数だ。

だから、この一食に出会いが感じられて、


今日は幸せな一日だった。
[PR]
by taiyaki-namihei | 2010-03-23 21:40 | なみへいコラム | Comments(0)

3/20のメニュー・小麦についての僕のまじめなはなし

おはようございます!

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。



今日のメニュー。



たい焼きの部

・つぶしあん ¥150
・ゴマあん  ¥170
・抹茶あん  ¥200
・焼き栗あん ¥200 
・さくらあん  ¥200



あんこ量り売りの部

 
なみへい特製つぶしあん    200g     280円
                    500g   700円→600円  
ゴマあん              200g 300円
  
抹茶あん・栗あん         200g  400円

さくらあん              200g 500円→450円




先週末に売り出したさくらあん、

「どうしても買えなかったからほしい!」

というお声をたくさんいただきました。


ありがとうございます!


さくらの開花予想が22日、ということと、

卒業・進学などのお祝いにぜひ使いたい、

というお声もあり、

この3連休、再発売させていただきます。(数量限定です。)

ご予約、歓迎です。



さて、

ドーナツはいつから販売ですか?という問い合わせを

頻繁にいただくようになりました。






4月から発売できるように現在奔走中です。

奔走中・・・というのは、使用する小麦の交渉をつめているためです。

以前のブログにも書きましたが、

昨年は国産小麦が非常な不作であったため、

第一希望、第二希望の小麦が満足に手に入らず

代用する小麦のなかで一番いいものを現在検討中です。



そもそも、なみへいがなぜ、

国産小麦を使った・・・というより、小麦が前面に出たお菓子にこだわるのか。



それは、日本人に小麦という素材の本当の魅力を知ってもらいたいし、

これから日本人は小麦との上手な付き合い方を知らないと、

日本の食糧問題の質を大きく左右するとなみへい、真剣に考えているからです。


小麦は、お米同様、なんの調味料を加えずとも、

本来はそれ自体がおいしい。


おいしいお米同様、おいしい小麦を・・・

たとえばシンプルな添加物の入っていないパンを、

そのままいただくのが、美容にも健康にも脳にも一番いい。


しかしながら、

粉ものはなかなか家庭で作るのが難しいため、

こういったシンプルな贅沢をいただける機会は少ない。


そういうパンをつくっている職人さん・お店はあるが、

なかなか外から見るだけはその差別化は難しい。

見極めは難しい。



自称、パン好きの方々もたくさんいるが、

パンをどの局面から好きかという点は

人それぞれ。


そんな中、相変わらず米の消費量が

一人当たり年間約60㌔というボトムラインから横ばいが続き、

なかなか上向かないので、だいたいこれぐらいの米を食べ、

残りは麺やパンなどの小麦製品という

わが国の食のパターンが定着しているここ数年である。


ちなみに、米の消費量ピークは、

「ALWAYS 三丁目の夕日」の、頃昭和33のころ。


日本人は年間130キロの米を食っていた。


つまり、昔3食米を食べていたなら、

今は1.5食は、麺類かパンやピザなどだ。



ぼくは、大変なごはん党だ。

自給率の事など考えて、やはり、お米をもっと食べてほしいな、と思う。

だけどもっと言うなら、小麦の本当のおいしさを私たち日本人が知れば、

もっと日本人の本当のグルメ度がアップし、それによって、

真の自給率改善につながると思う。



我々日本人は大衆食の小麦製品の質の改善を意識しなければ

食における、職人の地位自体が危うくなってしまうと思う。


つまり・・・ケーキは毎日たべられないが、

パンのような日常使いの食品がドンドン工場生産の品になってしまって、

それによって私たちの味覚は、鈍化していい農作物を作る生産者がいなくなる、

という悪循環が待っている。


ところが、ケーキのように飾られていて

プロ性を強調できる商品はよいが、

パンは、食感・味・香りというシンプルな本能の部分に

挑戦しなくてはいけないので志を持ちながらビジネスにするのは難しい。

なので、どうしても健康志向を謳った戦略をとらざるをえない。


だけど、誰かがこの問題に一石を投じないといけないし、

僕の知る限り、この5・6年でいいベーカリーが増えたと思う。


僕もなにを隠そう、昔、小麦アレルギーだった。

しかし、質のいいパンを少量ずつ食べることによって、

克服できた。





昨日の新聞だったと思う。

アレルギー食材を少量ずつ食べて、

徐々にアレルギーを克服する療法が取り上げられていた。


アレルギーは、食の質のバランス・・・生産者・消費者ともに・・・

警鐘を鳴らしていると思う。



話が長くなったが、

だからこそ、いい小麦のお菓子、なつかしい香ばしい小麦の香りの

パンやドーナツを販売したいと思う。

たい焼きの皮ももちろん、小麦粉だけ。

それとわずかな重曹のみ。


シンプルなものが一番おいしくて、難しい。

そして、儲からない。

昔のプライド高き職人がそういったものの魅力に惹かれ

大変な道を目指したように・・・

僕もまだまだだが、精進していきたい。
[PR]
by taiyaki-namihei | 2010-03-20 02:17 | なみへいコラム | Comments(0)

月曜日、お休みです。 なみへいが大切にしているエトセトラ

こんばんは。

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。



春の陽気の週末を無事に終え、

今日月曜日は定休日です。



おかげさまで、さくらあん完売させていただきました!

ホワイトデーのお返しにおつかいの男性も結構いらっしゃいました。

ありがとうございます。


やっと、お店のドアを全開にしても寒くない季節となりました。

なみへいはドア全開の、オープンで親しみやすい、昔の茶店のような

軽喫茶スペースを目指しているので、

これからのオンシーズンに向けて、インテリア・メニューともに

充実させていきたいと思います。



なみへいのインテリアのコンセプトは?

と、よく尋ねられます。


明治の終わりに誕生し、

大正・昭和初期に流行したたい焼きと同世代。

これで統一しているつもり。

懐かしいんだけど、今も昔も・・・

いつ見てもモダンである種、飾り気のないものを・・・。


そうありたいと思います。


大正・昭和初期を経て、

やがて戦争が始まって・・・



戦後は上を上を見て、上へ上へ・・・

焼け野原から・・・性能のいいメイド・イン・ジャパンがたくさん生まれて、

そのうち世界中のインポートものが何でも手に入るようになって・・・


日本の経済全般もそうだと思うのですが、

今、まさに今、ゴチャゴチャしすぎたなにかを

もっと飾り気のない状態に戻すときがきたのだと思います。


お菓子の世界もしかりかな。


そんな気がして、たい焼きをメインに・・・

そう思って現在に至るわけですが、


こんなに早く・・・

飾り気ない中、シンプルに・・・

素手で勝負できる力が問われる時代に

突入するとは、思わなかった。



お客さんと話していて思う。


今、人は・・・

特に日本人の忙しい人は

無性に五感を使いたがっている。


脳みそが情報で洗脳される前に

五感で感じたいと。


五感の不感症になるのはごめんだ、

そう言わんばかりに。


なみへいが心がけていること。



それは・・・



たとえば、諧謔的な言い方をするなら、

小豆は〇〇産の〇〇です、などといって、

余計なことを言わないこと。

「職人のこだわり云々・・」という言い回しも

そういう意味では好きではない。

そもそも、職人とはこだわりを隠して涼しい顔だから

職人のはずであるし・・・。

そう考えると諧謔的でもないか。

昨今、職人もセールストークとしていろいろなこだわり

を言わなければいけなかったり・・・。


自分で言うのもなんだが、

僕は材料・その他・・・


こだわりが強い人間だ。




だからこそ、お客様自身に自分で感じていただく

お楽しみを奪うようなことをしてはならぬ、

と大変気を遣う。



たとえば、骨董好きな人がいて・・・ほんとうに骨董好きだったら、

あてもなく蚤の市をぶらぶらするのが最高の楽しみだろう。

詳しい骨董ガイドがいて、

「これはいつの時代の〇〇だ!」

と解説される以上の感じる楽しみ。



解説や有効な情報はあとからでいいのだ、感じた後の。


たかが駄菓子・たい焼きであるが、

”感じながら”食べていただくために

ほどよいレトロ感にとどめ、

過度なアンティーク寄りは控えたいと思っている。



「昔、食べたよな・・・こういう香ばしいの」

「おいしいね、焼きたてのたい焼きって・・・」


その言葉が自然に出てくる・・・

それが大切だとおもうから。



インテリア・内装はすべてのお客様のためなので、

自分の個人的な趣味は許されない。あまり。


なので、僕はついつい小物に走ってしまう。

僕は自他共に認めるかわいい物好きだ。


器関係では、ガラスのもの好き。特に色ガラス。


これは昨日届いた自分へのご褒美。(携帯からです・・・。)


a0145471_015936.jpg


かわいいキャンディー入れ。昭和もの。

やはり、お菓子関係のものを集めてしまう。


時折、お花の代わりに店内に飾ろうか、と思う。

時代もあってるしね。



久々の休みも用事がいっぱいですが、

なみへいますますの陽気に向けてがんばります!
[PR]
by taiyaki-namihei | 2010-03-15 00:07 | なみへいコラム | Comments(0)

3/6のメニュー・おもひでぽろぽろ

おはようございます!

鎌倉 一丁焼き たい焼き なみへい 濱田紳吾です。

今日のメニュー

・つぶしあん ¥150
・ゴマあん  ¥170
・抹茶あん  ¥200
・焼き栗あん ¥200



昨日は初夏の陽気でしたね。

僕も半袖で焼いてました。それでも暑いくらいでした!


春の花は、小さくて、可憐で、鎌倉らしくて好きです。

今、店に飾っているキャンディータクト、お気に入りです。

(棒付きキャンディーって意味です。かわいい!)
a0145471_7162767.jpg




小さい頃、お花屋さんかお菓子屋さんになりたかった僕です。

そして、それからすこし大きくなって・・・

思春期になって、長谷寺から由比ガ浜の風景を見て、

”いつかこの町に住んでみたいな、この町で何か出来たらな・・・”

と思った僕です。


そして、今。

長谷・由比ガ浜で、お菓子屋さんをやっています。

自分が願ったことなのに、なぜかとても不思議で、

自分の意思ではないような気すらするので、もっと不思議です。



よく

「鎌倉だから観光客が多いでしょ」

とか、

「やっぱり観光地だから鎌倉にお店を出したの?」

そう聞かれます。



答えはもちろん、Yes、ではあります。




ただ、観光される方々のお買い上げを中心に

なみへいの経営指針を立てているわけではないのです。



実際、なみへいが売っているのはたい焼きですから、

さほど日持ちのする商品ではありません。

なので、観光客の方は、たいがい、その場で一匹召し上がるか、

食べ歩き用にお一つお求めになります。



なみへいの売り上げを下支えしてくださっているのは、

明らかに地元の方々ですし、

僕たちもそこはうれしい限りです。



なみへいが、鎌倉に観光にいらしている方に提供できるもの。

それは、なみへいという長谷・由比ガ浜の

地元密着型コミュニティースペースで

しばし、足を止めていただき、

長谷や由比ガ浜の方々が楽しそうに

歓談している、古きよき鎌倉の寺町の雰囲気を

お土産に持って帰っていただければいいなぁ、と考えているのです。



一匹の昔ながらのたい焼き、素朴なカキ氷を召し上がっていただきながら・・・



たい焼きの焼きたて感はその場限りかもしれません。

カキ氷も溶けてしまいます。


そこで過ごしたよき思い出も、

ぽろぽろとこぼれるように

忘れてしまうかもしれません、

いつか。



でも、そこがよいのだと思います。



そこが、人間の美しさだと思います。




崩れるかもしれない記憶だからこそ、

一生懸命、旅をしたり・・・

人は出かけてゆくのだと思います。


僕は、そんな人の記憶の中に

長谷・由比ガ浜を・・・



真剣にそんなことを考えています。



とても美しい町ですよ、この町は。

住んで3ヶ月だけど、

外から見ていたときより、もっとそう想う。





そういえば、ちょうど1年前、三鷹にある

”ジブリの森美術館”に行ったっけ。



あそこは、館内では”記念撮影禁止”なんですよね。

その理由もちゃんと明記してあって、

たしか、


”心のカメラで写してくださいね”


というようなメッセージがあったと思う。





正直なところ、道行く観光客の方々をぼーっと眺めていて、


”忙しそうだなぁ、ハードスケジュール”


そうお見受けしてしまう。



特に、日本人のある意味精力的な中高年の方。

せっかく鎌倉までいらっしゃったのになぁ、



ガイドブックや案内看板がなくても

もっと肌で感じて楽しめる鎌倉もあるよ。

時々、そう言いたくなるけど、人の趣味はそれぞれだしね。




僕が、土産物屋を出店したところで、

土産物市場のパイの奪い合いに参加して

もし仮に多少、分があったとしても・・・


それよりももっと別の形で、

観光土産になってほしいと思うなみへい。



それは・・・


「鎌倉に行ってね・・・

由比ガ浜でなみへいって言うたい焼き屋に入ったんだけど・・・」


その話を聞いた人が・・・



由比ガ浜という町に、

由比ガ浜の人々に・・・



好印象を持って、

いつかここに足を運んでくださる。



それが、この町にお店を出させていただいたことへの

一番のお返しかな、

そう思う。


そんな思いを込めて作ったうちのイメージ画。


今月中にも江ノ電・鎌倉駅ホームに掲げられる予定です。

a0145471_717579.jpg




それから追伸


うちのお店は写真撮影は一切禁止しておりませんからね。

ほかのお客様もいらっしゃるので、声だけかけてくださればまったく問題ありません!

いつもそういってくださるお客様、ありがとう!

こんな小さなお店でも、

皆様の思い出のコラージュのワンピースになれば、

本当に本当に光栄です。

ありがとう。
[PR]
by taiyaki-namihei | 2010-03-06 07:21 | なみへいコラム | Comments(0)

カテゴリ

全体
なみへいについて
メニュー・素材について
なみへいのたい焼きについて
なみへいコラム
業務連絡・お休みのお知らせ
求人・横浜ポルタ・かもめ情報

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月

フォロー中のブログ

PAN! DO! SEE!

なみへい情報

公式サイトはこちら
http://www.taiyaki-namihei.com/

月曜定休(祝日は翌日振り替え)

営業時間10:00~18:00
(7月・8月は不定期)

〒248-0016
神奈川県鎌倉市長谷1-8-10
℡0467-24-7900

江ノ島電鉄
由比ヶ浜駅徒歩3分
長谷駅徒歩5分
JR鎌倉駅より徒歩15分
a0145471_10233379.jpg

詳細地図はこちらから

最新のトラックバック

若き店主の心意気を (た..
from NO FOOD, NO LI..
エンて不思議 (いや円で..
from ビーズニュース(beadsn..
なみへい
from BeatStereo
はじめまして
from BeatStereo
たい焼き なみへい
from 今日のイチうま☆☆☆

ライフログ

検索

最新の記事

2017.05.27 静岡の..
at 2017-05-27 07:36
2017.05.25ありがとう。
at 2017-05-25 08:23
2017.05.21 本日定..
at 2017-05-22 09:08
2017.05.20
at 2017-05-20 08:04
2017.05.18 イイコ..
at 2017-05-18 08:04

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧